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活性酸素とSOD




活性酸素とSOD



活性酸素


 丹羽先生は病気の原因に、活性酸素が関与しているとおっしゃいますが、活性酸素とはどのようなものなのでしょうか?
 「活性酸素」とは文字通り活発な酸素のことです。菌やウィルス・有害物質等の異物が身体に侵入してきた時に体内で作られ、侵入してきたこれらを溶かし消去してくれる、そもそもは健康に必要不可欠なものです。
 しかし近年、体内の過剰な活性酸素は、私たちの身体に悪影響を及ぼす研究結果が出ました。
 過剰な活性酸素は、外敵(ウィルスや異物等)の攻撃目標がなくなると、活発な性質が災いし、今度は自分の身体を攻撃したり脂質と結びつき、病気や症状の健康被害はもちろん、シミ・しわなどの美容にも悪影響を与えていることがわかってきたのです。
 誰よりも早く活性酸素の弊害に注目し、研究を重ねてきた丹羽先生は、「病気や症状と呼ばれる90%以上の身体の異常に、体内の過剰な活性酸素が関与している。」と表現されています。
 そして、活性酸素が身体に悪影響を与えるようになったのは1970年代以降の近年であると説明し(後述)、「現代社会は、体内に活性酸素が異常発生する環境が整いすぎている。」と警鐘を鳴らされています。



増えすぎた活性酸素が一因となる主な病気や症状


癌・脳卒中(脳出血・脳梗塞・脳血栓)・心筋梗塞・膠原病・関節リウマチ・白血病・白内障・糖尿病・肝炎・腎炎・肺硬化症・胃潰瘍・腸管潰瘍・男性不妊症・ベーチェット病
アトピー性皮膚炎・しみ・そばかす・しわ など

活性酸素が死を招くと活性酸素で死なないための食事学
丹羽先生は自身の著書においても、
過剰な活性酸素の危険性を詳しく解説。


過剰な活性酸素が体内に増える原因



活性酸素が体内に増える原因

体内に活性酸素が増える主な原因


 活性酸素が発生する原因にはどんなものがあるのでしょうか?
 活性酸素は身体に異物が侵入した時や過度な負担をかけた時など、その異物や負担から体を守るために発生します。



原因 体に異物が入ってきた時

ウイルスや菌、工場や車の煙(PM2.5等)・食品添加物や薬害、農薬、殺虫剤などの化学物質・喫煙・飲酒・携帯電話やテレビ、電子レンジ等の電磁波・紫外線・放射線など



原因 体に負担をかけた時

寝不足・過労・ストレス・呼吸(取り込んだ酸素の2%ほどが活性酸素となります)・激しい運動など



 高度成長期以降の現代は、生活や交通など様々なものが便利になった半面、排気ガスやPM2.5などの環境汚染、食品添加物や農薬などの化学物質、煙草や酒など嗜好品、ハラスメントなど複雑化した人間関係によるストレスなど、活性酸素が発生しやすい条件が溢れているといえます。



抗酸化酵素SODと現代の私たちの健康環境



抗酸化酵素SOD(スーパーオキサイドディスムターゼ)


 では、私たちの身体は活性酸素に対抗できないのでしょうか?
 いいえ、そうではありません。防御酵素であるSODによって、活性酸素による酸化から身体を守っているのです。
 「SOD」とは、スーパーオキサイドディスムターゼの略語で、体内で作られる酵素のことです。身体に増えすぎてしまった活性酸素を除去する働きをもっています。
つまり、私たちの健康や美容は、外敵から体を守る「活性酸素」と、過剰な活性酸素を除去する「SOD」のバランスによって保たれているといえます。



現代を生きる私たちの健康環境の変化


 しかし、1970年代を境とした高度成長期以降の日本は、環境汚染の悪化や生活が便利になる化学物質の氾濫によって、活性酸素が過剰に発生しやすい条件が通り整いすぎています。
 この現代の人間を取り巻く環境を、丹羽先生は「現代は活性酸素とSODのバランスが崩れている。特に1970年代以降、癌などの難病患者・大人のアトピー重症患者が激増している」と指摘され警鐘を鳴らされています。



SODの産生能力について


 SODを生み出す力(産生能力)には個人差があります。また、40代を境にSODの活動力は著しく低下すると言われています。
 大病にかかりやすい人もいれば、50才を過ぎてもハリのある美しい肌を保つ方もいらっしゃいますが、その原因にSODの産生能力が大きく関係してるといえるでしょう。
 活性酸素を過剰に増やさないような生活を心がけ、かつ体内で「SOD」が機能的に働く事こそ、健康と美容の第一歩といえるのではないでしょうか。

1970年代以前と現代のの健康環境の変化



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